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FX大反省日誌#1

さて今月始めたFXですが、昨日、大失敗しました。外為ドットコムの勉強記事を読んだり、Geminiに色々と教えてもらって、意気揚々と肩をぶん回していたから、空回りして大失敗したのでしょうか。なんと結果は -5,590円 ! ほんと何をやっているのでしょう。アホすぎます。 ただ トータルの結果はまだ+10,869円 なので引退はせず、まあそんな日もあると、マイナスになるまでは勉強代として受け止めるのでしょうか。 損益 最大の+ 最大の− 2026/03/01 2026/03/02 ¥1,761 ¥1,380 -¥7,620 2026/03/03 -¥470 ¥320 -¥740 2026/03/04 ¥0 ¥0 ¥0 2026/03/05 ¥980 ¥540 ¥0 2026/03/06 ¥2,308 ¥1,000 -¥2,280 2026/03/07 2026/03/08 2026/03/09 ¥2,780 ¥2,220 -¥510 2026/03/10 ¥1,570 ¥480 ¥0 2026/03/11 ¥4,400 ¥1,360 ¥0 2026/03/12 ¥3,130 ¥2,160 -¥5,200 2026/03/13 -¥5,590 ¥800 -¥2,120 昨日の大失敗の一つは何も考えずに動揺してナンピンしたことです。そこで 4,090円マイナス しているのですから本当にバカとしか言いようがありません。 ドル/円 決済 売 20000 159.249 -2120         2026/03/13 21:45 ドル/円 決済 売 10000 159.291 -640           2026/03/13 21:45 ドル/円 決済 売 10000 159.291 -650           2026/03/13 21:45 ドル/円 決済 売 10000 159.291 -680           2026/03/13 21:45 ドル/円 新...

出遅れイナゴ

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3/10(火)の晩のトレード結果は+1570円。2000円をなんとなくの目標としたいが、あまり調子が良くなかったので、ほどほどでやめました。 一度だけ一万通貨でやり、あたりまえのように3万通貨に変えてしまいました。 また大きく判断をミスって、一時マイナス4000円超になりましたが、大局的に見れば安すぎなので、待てば上がるだろうと、シャワーを浴びに行っていたら、ちゃんと戻ってきていました。 V字回復待ちは下落と上昇の二度を取り逃しているのでもったいないですね。 バーがぴょんと勢いよく動くと反射で動いてしまうので、控えたい ところです。 またその後も円安になっていましたから、一定長く持つということも試みるべきなんでしょうか。 ずっと画面に張り付きっぱなしというのも時間の使い方としていかがなものかとも思います。頭が弱くなっている(集中力が減っている)気がします。 まあ趣味としてならいいのでしょうか。成長に時間を割くべきでしょうか。 プラスなのは良いことなので達人を目指しましょう。精神修養になる部分もあるはずです。 楽しんでやれるうちはチマチマ小銭稼ぎをしたいと思います。 よろしくお願いいたします。

株で−86,800円、FXで+2,780円

まったくおかしな気になってきますね。感覚がわからなくなってきます。 2865は権利落ちだから余計に下がった分があるのでしょうか。インカムゲインの分をマイナスすると意味がないので、毎月心配になります。 去年、deeepsheekショックもトランプ関税の暴落も経験したので、下がるところまで下がっても、保有し続ければ回復すると強気になっています。 分母も違うので単純に比較できないのもそうですが、株の評価額の下落には、あまり何も感じなくなってしまいました。 一方、FXは1万通貨で試してみて冴えてそうだったので、3万通貨にしていました。一度4千円くらいマイナスになる瞬間があったのですが、さすがに円安すぎると、長い足のチャートでも見えていたので損切りせずにいたら、20分後ぐらいに強い下落がきて、逆に+2220円になりました。 ただその後ユーロ円で510円マイナスになり、ドル円で同じだけ取り返しました。 回転数が重要で、塩漬けになっている期間がもったいないので、こまめに利確したい と思います。 よろしくお願いします。

キャッシュバックキャンペーンにエントリーしました

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情報収集を効率的に計画的に、体系的に行うことは難しいものです。いつ何の情報がどう役に立つのかわからず、セレンディピティであり、きっかけが重要なものです。 株におけるテスタさん的な人がいないかなと思い、検索しているとスパシーバ氏という人の記事を見つけました。 生涯収支40億円の実力派FXトレーダー『スパシーバ』氏が語る驚異の手法 2025年6月16日 その中に、取引量に応じたキャッシュバックだけでも大金を得ているという記述がありました。 おろろろ、「 貸株 」のようにちょっと知られていない?お得なものがあるではありませんか。 急いで以下のキャンペーンにエントリーしました。 高金利通貨ペアを含む11通貨ペア対象!最大500万円FXキャッシュバックキャンペーン! ドル円は3月の取引分だけ、現金でキャッシュバックされるようです。ありがたや。 またこれは期間限定、キャッシュかつ1万通貨ごとですが、恒常的には楽天銀行の ハッピープログラム で、10万通貨ごとに1楽天ポイント貯まるようです。 いろいろな情報に開かれていたいものです。

2026/03/07 FXで+4,579円

色々と新しいことをはじめることにハマっています。Kindle出版はさっぱり売れていませんが、FXは好調です。 1週間で4579円、得ることができました。 コツコツドカン で大きく減っている部分もあるのですが…… 3/1  ¥0 3/2  ¥1,761 3/3  -¥470 3/4  ¥0 3/5  ¥980 3/6  ¥2,308 10,000通貨でトレードしていましたが、慣れてきたので20,000通貨にしようかなと思っています。 コツコツの利益幅を増大させながら、損切りの絶対値を変えなければ良いのではないかと。 またここでもいくら儲けたいのかわからなくなっています。 数百円のほうが半額弁当やお惣菜のような喜びがあり、千円台になるとかえってピンぼけするような気がするのです。 日給3,000円ぐらいを目指すのでしょうか。 ETFでスイングトレードをするのと、FXのスキャルピングでは、本質はそんなに変わらないのではないかという気もしております。 スプレッドさえ初めて知ったばかりです。ドル円だけでなく、ユーロ円、ポンド円、ユーロドルでも取引してみました。 順張りで、無理をせず、流れを読んで、リズムに乗れたらと思います。 楽しいですね。 楽天のアプリでサウンドをつけると、射倖心を煽られてしまうところがあります。ダーツやパチンコの演出と同じです。 引き続きよろしくお願いします。

2026/03/06 「押し目買い」と「すけべ買い」は何が違うのか

   私はトレードの基本は「安く買って高く売る」ことだと、信念のように強く思っています。 このため必然的に「押し目買い」をすることになります。  ところで「すけべ買い」という言葉を耳にしたことがあることを思い出しました。さて「押し目買い」と「すけべ買い」は何が違うのでしょうか。  Perplexityに聞いてみました。(太字下線は筆者) --- 押し目買いは上昇トレンド中の調整局面を狙った戦略 で、スケベ買いは急落時の安易な突っ込み買いを指すスラングです。それぞれの違いと実践ポイントを説明します。 違いの詳細 押し目買いは、上昇トレンドが継続している銘柄で、一時的な下落(押し目)を狙って買い入れる順張り寄りの手法です。一方、スケベ買いは、急落した株価の反発を「ちょっと買ってすぐ売ろう」と下心で突っ込む逆張り的な行動を揶揄した表現で、計画性がなく失敗しやすいとされます。 押し目買い:明確な上昇トレンド前提、安定的な調整(10-20%程度)を待つ。 スケベ買い:トレンド無視の急落狙い、軽い気持ちでエントリーしやすく損失拡大のリスク大。 項目 押し目買い スケベ買い 定義 上昇トレンド継続中の調整局面(5-20%下落)を狙った買い。トレンド尊重の順張り。 急落(20-50%超下落)時の反発を「ちょっと買ってすぐ売ろう」と軽い気持ちで突っ込む逆張り。計画性ゼロの欲張り行動。 前提条件 高値/安値切り上げチャート確認必須。MA乖離率10%以内。 トレンド無視。パニック売り後の底値妄想でエントリー。 心理状態 冷静・論理的。「トレンドは友」マインド。 ​ 欲・焦り。「安くなった!チャンス!」のスケベ心。 勝率目安 60-80%(トレンド強ければ)。 20-40%(狼狽売り誘発)。 ​ リスク トレンド転換時のみ(損切りで限定)。 ​ 下落継続で大損(メンタル崩壊)。 実例 2025年半導体株(例: NVDA日本株代理)。高値から15%調整→新高値更新。 2022年ITバブル崩壊時。急落株に突っ込み→半値以下。 ​ 押し目買いの実践ポイント ステップ 詳細ポイント ツール/指標 注意点・実践Tips 1. トレンド確認 高値/安値切り上げ+出来高増加。25日MA上抜け後1-2週間待機。 日足チャート、MACDゴールデンクロス ボラティリティ高銘柄(ベータ>1.2)優...

2026/03/05 手控えできている

FX漬けになってしまわないか心配でしたが、無謀な取引は手控えすることができています。 猛烈に暇で退屈なら、いざ知らず。平日は仕事もあって充実しているので、やらなくても済んでいます。 とはいえNISAも毎日数万円増減しているのですから、何をどう気にするべきなのかわからなくなってきます。 まあNISAは長期投資であり、短期トレードは投機ということぐらいでしょうか。 よくわからないものに賭けることはしないようにと、まだ思えています。 おわり

2026/03/04 コツコツドカン

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二択を外し続けるのって本当にストレスなんですよね。 韓国のパラダイスシティでルーレットをした際も、赤黒の二択さえ当てられない自分に、心底嫌気を覚えました。 二択なら当てられる側の人間だと思いたいわけです。勝率5割(以下)のゲームになっている時点で、望み薄なのですが。。。 さて、暇つぶしのお遊びとしてやっているFXです。最初は+450円で、弁当代ぐらい稼げたわいと思っていたら、 コツコツドカンでみるみるマイナスになってしまいました。一体、何をやっているのでしょうか。あほらしい。 チャートを見て、欲求をコントロールする訓練として、続けるべきか、二択を外すストレスがものすごいのでやめるべきか。 あまりに手持ち無沙汰になったとき、流れが来ているときに、たまに遊ぶぐらいが良いのでしょうか。 VIXがすごいことになっていました。今年の成長投資枠を埋めるタイミングが来ているような気もします。 それでは、また明日。

2026/03/03 ついにFXにまで手を出してしまいました

 ついにFXにまで手を出してしまいました。。。  どういう流れか忘れましたが、カジノについてのネット記事を読んでおり、ギャンブルモチベが高まってしまい、楽天FXのデモトレードを実施しまして。  20円ぐらいの利益が出たのでまあこんなもんかと思い、本番の口座でログインを試みると、なんと以前に開設していたようで・・・!  早速、画面の見方もあまりわかっていないままトレードを始めてしまいました。  21:21-21:32 +23円  21:41-21:44 +14円  21:47-21:48 +210円  21:50-21:50 +90円  21:52-21:57 +1230円  と徐々に利益を重ねていき、2時間ぐらいで +5,550円 の利益を得ることができました。  まあ0.8倍で手元に来るのは4000円ぐらいか〜と思っていましたが、FXは雑所得扱いということで、源泉徴収されず丸々手に入るようで、思わぬ誤算でラッキー。  最小単位の1,000通貨と10,000通貨がどれくらい違うのかもよくわからないまま試していき、意外といけるなとなり、みるみる50万円も入金して遊んでしまいました。  スリッページとはなんぞやと思いながら取引しており、Geminiに教えてもらったのは入浴中という始末。

2026/03/02 イラン攻撃

土曜日に米軍によるイラン攻撃がありました。攻撃は 週末に行われることが多く 、 作戦・事件 発生日(現地/米国時間) 曜日 イラン攻撃(Epic Fury) 2026年2月28日 土曜日 ソレイマニ司令官殺害 2020年1月3日 金曜(イラク時間は土曜未明) シリア空爆(2018) 2018年4月14日 土曜日 イラク戦争開始(2003) 2003年3月20日 木曜日(平日) 以下が理由にあるようです。 1. 市場への「バッファー(緩衝)」 世界中の主要な証券取引所は土日に閉まっています。 パニック売りの防止: 取引時間中に攻撃のニュースが流れると、アルゴリズム取引やパニックに陥った投資家が一斉に売りを浴びせ、制御不能な暴落を招く恐れがあります。 冷却期間の確保: 土曜日に作戦を行うことで、月曜日の市場オープンまでに約48時間の「猶予」が生まれます。この間に政府が声明を出し、状況を説明することで、投資家が冷静に情報を整理する時間を作ることができます。 2. 外交と広報のコントロール 公式発表のタイミング: 米国時間の金曜夜や土曜朝に攻撃を行うと、大統領がプライムタイム(または視聴率の高い週末)に国民へ演説を行うタイミングを合わせやすくなります。 外交交渉の窓口: 市場が閉まっている間に、同盟国や関係国との電話会談を済ませ、国際的な足並みを揃えることができます。 先週末に買った2865がどうなるかと思いましたが、暴落せず一安心でした。人の苦しみよりもてめえの口座の心配ばかりしていると思うと虚しくなります。