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2025/12/15 シミュレーションゲームにて

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米国市場の金曜の下落を受けて、当然の如く下落しました。ただ少しショックが和らいでいるような気がします。 週末、「経営シミュレーション」と検索して上位に出てきたよくわからないスマホゲームをやりました。 人生のお金儲けのシミュレーションのようで、個別株ごっこをして、全ツッパしていたら一時は儲けたものの、なにかの暴落に巻き込まれ-25%ぐらいになりました。そこから回復の兆しもなく、嫌になってアンインストールしました。ゲームで良かったです。 はからずも、今の投資方針のシミュレーションができてしまいました。過信してリスクテイクしすぎると退場させられそうです。 個別株ではなく私は専らインデックス投資という違いはあれど、少し冷静になる機会をいただきました。 お遊びはあくまで余剰資金の範囲内でやりましょう。 ■TQQQ 前日比 -49,133円 評価損益額 -29,596円(-3.85%) ■GX US テック・トップ20【2244】 前日比 -6,900円 評価損益 +200円(0.06%) ■iFreeETF FANG+【316a】 前日比 -5,900円 評価損益 -4,500円(-1.90%)

2025/12/13 暴落した。。。

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オラクルに次いでブロードコムのせいで、さらに暴落した。ありえん。損するために、不快になるために遊んでいるわけではないのだが。。。 損小利大というより、利小損ゼロで行きたい。欲深くならず利確しておけば本当に良かった。 無論、売らないが、戻るのにまた時間を要するのか。。。ナンピンはした。 FOMCが織り込み済みだった以上、構成比率の高いものの決算スケジュールぐらい把握しておくべきだったのか。 回復する要因が乏しいなぁ。 来週の雇用統計等がどう出るか。 しばらく放置かなあ。。。

2025/12/11 FOMC通過も……

FOMCが過度にタカ派的な内容ではなく見通し通りの利下げで無事に通過したのに、Oracleの冷水でちょい暴落。 オラクルは本当に嫌な会社だなぁ。 そろそろ利確しても良いなぁと思いながら、NUGTが少し早まったかな、という後悔から持ち続けたが、ここ数日ノロノロと時間をかけてやっとこさ上がったものが帳消しになったので、今度は利確しておけば良かった、と。 であれば下がったら、買うチャンスが来たと喜べたのに。欲深く成りすぎないことが大事かもしれない。 とはいえ年末に向けて戻っていくと思いますので、放置したいと思います。 2026年の利下げは1回だろうという予想は変わらず ということが何を意味するのか、あまり腑に落ちておりません。 NUGTについては、いつまでに〇〇円みたいな目標を立てることが妥当なのか、そのスコープにあった商品なのかを考えるべきだったのかもしれない。 ■TQQQ 前日比 +4294円 評価損益額 +10,056円(+1.34%) ■GX US テック・トップ20【2244】 前日比 -5,200円 評価損益 +5400円(1.75%) ■iFreeETF FANG+【316a】 前日比 -4,500円 評価損益 -100円(-0.04%)

結局いくら儲けたいのか

スイングトレードをしているのは暇つぶしである。ほったらかし投資のほうが儲かると言われても知らない。 むしろ重要なのは、勝負をして、勝つこと。あまり競争心のない人間で、答えのない世界に逃げ込んでいるが、勝つということを多少覚えないと、男性性がさらに乏しくなってしまう、と考えている。 資産xxxx万円という節目にはあまり興味がない。きっといくらあったって欠乏感や欲求は変わらない。大事なのは足るを知ることと、使い方を覚えることだろう。無論、自分なりに安心できる残高にあるからだろうが。 で、スイングトレードでいくら儲けられれば嬉しいのだろう。 日給を上回ればFIREという選択肢も浮上するのだろうが、そこまでは達しない。それよりも、低リスクでまとまった金額をいただける、被雇用者の立場のありがたみを痛感している。 夏に東証で取引した結果を見て愕然とした。あまりにもちんまい。すずめの涙過ぎる。 大暴落していたSOXLが復活し、かなり儲かったので、満足できなくなっている。 この前の少し急いてしまったNUGTの売却も3万円が節目になっていた。 3万円、5万円、10万円と少しずつ上がっていくのかな。元手を増やせばある程度は簡単に達成できそうだが。 いまの感覚として、記録しておこう。

2025/12/08

材料難か。あまり面白くない。利下げを織り込み済みとなり、ボラティリティが下がっている。利下げするだろう&年末だから上がるかなと、雇用統計だけが気がかり。そもそも株に入れ込むのは本業に身が入っていない時とも言える。

無いものは作ればいい

こんにちは。すとです。 昨日、テレ東のYouTubeで、トヨタのウーブン・シティの動画を見ました。 https://youtu.be/UggPVALpWpY?si=F9-zUnriJ03ju92V 実験都市は未来的でワクワクしますし、東北の復興のために工場を移転し、跡地となった場所にウーブン・シティはできるそうで、感動しました。 完成したら是非、訪れてみたいものです。 さて、大仰なタイトルをつけてしまいましたが、言いたきことは、おにぎりって高くなりましたね、ということです。 子どもの頃の記憶だと130円〜150円ぐらいが相場だと思っていたのですが、今や170円〜210円ぐらいするようになっています。 リモート勤務中心からフル出社になり、何を朝食とするか模索が続きました。パンを食べたり、カロリーメイトもどきを食べたりもしていましたが、結局はお米が腹持ちが良いという結論に達しました。 ちなみに好きな具は梅干しと鮭です。 ということで朝食用に夜のうちに、おにぎりを買っておくのですが、まいばすけっとは120円程度で買える貴重な存在なものの、閉店時間に間に合わないこともしばしば。 マルエツで半額になっていれば安く手に入るものの、梅は売り切れていることが多いです。 また安価で買うことに慣れてしまうと定価で買うことができなくなってしまいます。 ということで安い梅のおにぎりを手に入れるにはどうしたら良いか、という問いに対する答えが、自分で作ろう、ということなのです。 スケールの小さい話ですが、無いものを作るというのはクリエイティブな態度で好ましいと感じています。 昼食をどうするか問題もあるので、塩昆布や唐揚げのおにぎりでレパートリーを増やしてみるのもありですね。 今はホームベーカリーが気になっています。ではでは。 おわり

ハーバードやスタンフォードを冠する本を避けるのはもったいない

こんにちは。よしです。 全く更新できていない間にBLOG RANKINGのほうで14人の方にフォローいただいているようで、ありがとうございます。 なかなか更新できないのも、アレですから気づきのようなものを書きたいと思います。 表題の通り、「ハーバード大の」とか「スタンフォードの」を冠する書籍もあながち馬鹿にできないのではないかということです。 自己啓発本はガソリンとして短期的に頑張るエネルギーになるものの、どうも軽薄で胡散臭いものが多いと感じるのも事実です。それゆえ、「ハーバードが教える」とか「スタンフォード教授が」みたいなタイトルがついた本も、ちょっと抵抗感がありました。 しかしながら自分がMBA取得を目指すなら、ということを考えたときに、ふと、どうしてその大学名で怪しい本だと一蹴してしまえるのか、ということを考え直しました。 どう考えても入学できないわけじゃないですか。その貴重な講義が開放されている。まして、日本語で書かれている。米国の大学にとって、この時代に日本語で書くことに何の意味がありますか。極めてありがたいことだと思うわけです。 世界一流の教育が、盛りを過ぎた国に開放されていることのありがたみを噛み締めて、ありがたく享受すべきものなのではないでしょうか。 とくにハヤカワノンフィクション文庫というのは、質が高いように感じました。 ・ハーバード白熱教室講義録 リンク ・実力も運のうち 能力主義は正義か? リンク ・これからの「正義」の話をしよう リンク ・ファスト&スロー リンク ・ハーバードの人生が変わる東洋哲学 リンク このあたりがすべてハヤカワNF文庫で、金脈と言えるのではないでしょうか。 https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/goods/search.aspx?seq=rd&search=search%2cx&keyword=%e3%83%8f%e3%83%a4%e3%82%ab%e3%83%af%e6%96%87%e5%ba%abNF ぜひチェックし続けるべきだと感じました。 [おわり]

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